被災者の方に低価格で販売・提供致します
心地良く、永く、安心して暮らせる美しい住まいを被災者個人・行政・自治体に販売提供いたします。
また、行政が提供する応急仮設住宅候補として、国交省のリストに掲載されています。被災3県にも概要を送付し、宮城県のリストにも掲載されています。
金額は、輸送費用も含めて約300~500万円です。
ご予算や敷地条件に合わせて、大小各種のプランをご用意しています。
ご依頼を頂いてから約3週間でご希望の場所までお届けいたします。
まずは仮設として、確認申請などの手続きをふまずに、親類や知人の所有地・庭先に設置する事が可能です。
そして将来、道路や上下水道、電気ガスなどのライフラインの整備が終われば、「モバイル・すまいる」ごと元の敷地に、あるいは安住できる新しい敷地に、今度は本設として移築・増築し、住み続ける事が可能です。
仮敷地・移転先が見つからない方には、仮敷地を無償提供して下さる企業・個人をご紹介・マッチングさせて頂きます。
ご融資をご希望の方には、金融機関をご紹介・マッチングさせて頂きます。


